~ 助成金と金融の専門家に聞け! ~
助成金が3000種類あるってご存知ですか?マイナンバー制度の本当のこと知ってますか?金融機関の上手な資金繰り方法を知ってますか?各ジャンルのプロ中のプロであるエキスパートから、本物の情報を手に入れる今年最後のチャンスです!
今回のセミナーでは、各ジャンルのエキスパートをお呼びして
助成金、融資、銀行との付合い方、マイナンバー制度の本当の
理解を深めるセミナー内容になっております。

あなたがセミナー参加で得られるメリット

☑マイナンバー制度の概要がわかる。
☑マイナンバー制度の対策が立てられる。
☑フルタイム従業員で3年未満の方が1名以上いる。
 (助成金100万円の可能性)
☑週20時間以上の勤務されている方が4名以上いる。
 (助成金40万円以上の可能性)
☑個人事業・法人・協会・NPO問わず、助成金対象
☑これからスタッフや従業員の雇用を検討している方、助成金対象
☑3期以上の事業年数があり、銀行とのお付き合いも考えている方。
 (融資を有効活用するための格付け)
☑利益が出ていない赤字状態なので、資金が必要。
☑条件の良い制度融資を活用したい。
☑新規プロジェクトを行うため、プロジェクト資金を借入したい。
☑既存の借入金の借り換えをしたい。

助成金を活用しない手はないんです。

ポイント1 助成金は大企業より中小企業の方が優遇されている!

まず、必要な手続きや受給要件を満たしていれば、企業の規模にかかわらず、
中小企業、個人事業主であっても助成金を受給することが出来ます。

大手企業であれば専任で業務を担当する人間を配置することもできますが、
中小企業では、情報収集・各種申請などは社長様が行うことが多いと思います。

ご多忙な中での手続きとなりますので、
実際には大手企業ほど受給できる制度を活用し、
中小企業は知らずにもらいそびれていることが多いのです。

ポイント2 助成金は返さなくて良い返済義務の無いお金である!

なぜ助成金は返済しなくて良いのかと言いますと、
実は助成金の原資は企業と従業員が負担している雇用保険料の一部から
拠出されているものや国税・地方税が原資になっているものが多いのです。

離職者が失業保険をもらうのと同様に、
義務を果たしている企業は助成金を受ける権利を持つことになります。

ポイント3 助成金は事前に計画、申請しないと受給できない!

助成金の大々的な広告など目にされたことはありますでしょうか?
まず、助成金は大々的に広告はされていないです。

いくら国の公的な制度とはいえ、わざわざ「お金もらって下さい!」
なんて広告は出さないと思います。

雑誌の特集やインターネットなどで調べてみると、
助成金の種類が、こんなにも沢山あるものだと驚きます。

しかし、申請しないと一円ももらうことは出来ません。

また、助成金の種類によっては制度自体が変わることも多いため、
そのうち申請しようと思っていたら、
その助成金が無くなってしまうこともあります・・・

申請できる期間が会社設立後6ヶ月以内などと限られていたりするものも
ありますので注意が必要なんです。

つまり、まったく同じ条件の会社でも、知っている会社はもらえて、
知らない会社はもらえません。

さらに驚くことは助成金でもらえる金額は数十万から数百万にもなる上、
経常利益に計上される
のです。

こんな素敵な制度を利用しないのはもったいない!と思いませんか?

マイナンバー制度が企業に与える影響は?

マイナンバー制度が企業に与える影響を考えたいと思います。

現段階では、マイナンバーは、2016年の開始時は
「社会保証・税・災害対策分野」でのみ利用されるとなっています。

企業では源泉徴収票などの所得税関連の書類や算定基礎届けなど、
社会保険関連の書類で、役所に提出するものにマイナンバーを
記載
しなければならなくなります。

その為、社内の書類フローの見直しや、
帳票類などの改変、システムの改変などが必要となります。

また、マイナンバーは、ひとりひとりを特定できるような
非常に機密性の高い情報になります。

企業がマイナンバーを利用する場合は、
取得から破棄に至るまで厳格な管理が必要となるため、
相応の社員教育や、情報セキュリティへの対策が求められます。

しかし、制度開始段階なので、どの程度まで理解し、実行すれば良いか、
わからないですよね。

まずは、制度の理解をしましょう!

金融機関とうまくつきあいたい

今後、「店舗展開をしたい」、「分院を出したい」、「店舗を拡張したい」、
「運転資金が必要」、「設備資金が必要」・・・

そうなった時に必要なのが、銀行・信金などの金融機関とのお付き合いです。

実は、金融機関は、あなたの会社に対しての格付けで、付き合い方が決まるのです。

格付けによって何が決まるのか?

単刀直入に以下6項が格付けによって決まってしまいます。

① 融資の可否
② 融資金額の枠
③ 融資の種類(プロパー融資、保証協会付融資)
④ 金利の条件
⑤ 返済機関の条件
⑥ 担保条件の有無

決算書の格付けで資金繰りの明暗が分かれてしまいます!

このポイントを押さえておきましょう。

今回のセミナー講師陣の紹介です。

講師:藤田剛
助成金関連ビジネスに約6年携わった後、
助成金申請サポート会社「株式会社ユニプラス」を設立。
直近2年では、サポート会社500社、
顧客に対する助成金支給総額8億円を上回る実績を上げている。
今では、大手企業や数多くの士業やFPからの信頼も得る。
講師:森敬二
カリフォルニア州立大学バークレー校大学院修士課程終了。
ニューヨークのコンサルファームにて資金繰りを中心とした
財務コンサルティング業務等に携わる。
現在、中小企業の資金繰りを中心に、財務コンサルティング業務、
企業の格付け診断、格付けアップ、キャッシュフロー会計を
約150社へ指導。
年間で4800万円の借入金利息減額、6年間で87億の調達融資金額。

【次世代治療院経営3本柱金融セミナー】内容

 No1.【マイナンバーで受身にならない経営を!】

☑ マイナンバーの基礎知識。
☑ 経営者としての抑えどころ。
☑ マイナンバーを味方につけるには?

 No2.【助成金の活用を事業計画に】

☑ 助成金への勘違いと本来の仕組み。
☑ 失敗事例から学ぶ成功例。
☑ 財布を一つ増やす。
☑ リスク(ウワサと勘違い)を回避して助成金を使いこなす。
☑ 助成金を確実に獲得する方法。

 No3.【金融機関からどう見られるかをどう診るか】

☑ 格付けの判断基準を学ぶ。
☑ 金融機関の本音とは?
☑ 金融機関と良い関係を築く方法。
☑ 銀行との前に銀行マンと取引き。
☑ アホはお金を借りる側ということを忘れる。
☑ よくありがちな失敗談と成功例。
☑ 自社の非公開銀行通知表を知る(格付け)

さて、今回のセミナーご参加の価格です。

今回、金融の専門家の先生より、この様な貴重な機会を頂きましたので
格安価格でご提供させていただきます。

先生の今後の事業発展にご活用してください。

限定募集人数30名、
お一人様5,000円(税込)


この内容、この価格、このご参加人数になりますので、
すぐに定員になってしまう事が予測されます。

金融の専門家をお呼びしてのこのようなセミナーは、数多くありませんので
この機会をお見逃しなく!

行動力のある先生!是非、お申し込みください!

【助成金活用セミナー詳細】

日 付 2015年12月6日(日)
時 間 14:00~17:00
代 金 5000円(税込) 
(セミナー代金は事前振込になります。
自動返信メールをご確認ください。)
場 所 東京五反田駅周辺
(ご入金が確定次第詳細はお送りします。)

【ご参加者スペシャル特典】

今回、セミナーにご参加頂いた先生に無料にて【助成金対象診断】を
提供させていただきます。

【助成金対象診断】とは、簡単なご質問にご回答いただき、
御社が、助成金の対象になるのか?ならないのか?を診断するサービスです。

助成金制度活用の為の経費と支給額をおおよそ算出し、
御社の制度ご活用へのご判断指標となります!

助成金の対象になると判断された場合は、是非、助成金申請をおすすめします!


~助成金対象診断の流れ~


Step1 簡単な3つのご質問にご回答いただきます。
Step2 ご回答用紙を診断窓口にFAX。
Step3 専門スタッフより、お電話で簡単なヒアリング。
Step4 診断結果をメールorお電話でお伝えします。

是非、ご活用ください。

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